防犯にはセンサーカメラがおすすめ。

(2018年03月19日)

こんにちは。いい暮らしプロデューサー 所です。

今日の水戸市は夕方から雨の予報ですね。

気温も下がるそう。

体調管理に気をつけたいものです。

 

防犯にはセンサーカメラ

パナソニックHPより

 

防犯対策

これまでは

・シャッター

・面格子

・防犯ガラス

が一般的です。

 

人が入れないように窓を小さくすることも有効です。

しかしながら、南側の窓は広くとって日射を取り込みたいので広くせざるを得ません。

東・西・北の窓は小さくして人が入れないサイズ(幅30cm未満)とすれば防犯対策となります。

 

シャッターは思っているより簡単に外から開けることが可能です。

面格子も道具があれば撤去できます。

防犯ガラスも熱破りという方法で切ることができます。

 

「矛盾」でなにかしら対策をしてもそれに対応する方法が生まれてしまいますね。

 

そこでこれからのおすすめは防犯カメラ

死角となる場所に設置して「防犯カメラ撮影中」とすれば泥棒さんも遠慮してくれると思います。

 

人通りのある場所でしたら、人の目があるのでそこからの侵入は考えづらいと思います。

隣の家、植栽、カーポートなどで目が届きにくい場所に設置がいいでしょうね。

 

ちなみにセキュリティーのセコムを導入していると逆に泥棒に狙われやすいということもあるそうです。

セコムを導入できる = お金持ち!

という認識がありますからね。

 

防犯カメラ、ぜひご検討ください ⤴

 

それではごきげんよう。

 

 

 


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