12月2025
木造3階建・・・
(2025年12月30日)木造3階建住宅を検討中です。
もともと1軒が建っていたところを5分割して販売した土地 😲
極狭です・・・
木造3階建となると
構造計算 許容応力度計算
準耐火構造
排煙検討
消防同意
と時間とお金がかかります 😢
今回の土地は間口も狭いので自動火災報知設備も必要となりそうです・・・
かといって、5分割してもさいたま市でもびっくりする土地のお値段です 😱
土地+建物でたぶん1億円以上
茨城では考えられませんね。
昔みたいに東京圏ではなく、都心からドアツードアで2時間くらいの場所が復権するかもしれませんね 😄
初めて入った会社では、郊外の大規模住宅団地
埼玉県では 東松山市 鳩山町
千葉県では 印西市 成田市
神奈川県では 大和市 町田市
茨城県では 龍ケ崎市 阿見町
といった場所を手掛けていました。
いまならお買い得かも???
リモートワークで週に1回程度の通勤ならいいと思いますが・・・

増築の確認申請で感じた、建築行政のモヤモヤ
(2025年12月29日)増築の確認申請にあたり、水戸市の建築指導課へ相談に行きました。
敷地内に確認申請を取らずに設置されたカーポートと物置があることが判明しました 😨
結果としては、
既存建築物として図面・図書に明記すれば問題ないとの判断でした。
建築主にとってはありがたい対応ですが、
正直なところ、**法的にどうなのだろう?**と少しモヤモヤした気持ちも残ります 😅
いわゆる「やったもの勝ち」に見えてしまう側面も否定できません。
一方で、カーポートや小規模な物置については、
一定の条件を満たすものであれば確認申請を不要としてもよいのではないか、と思います。
建築基準法の改正により、審査は今も混雑した状態が続いています。
その中で、本当に安全性や公共性に直結する建築物の審査に
より注力できる制度であってほしいと思います。
あわせて、大規模模様替えに関する基準の緩和も進めてほしいところです。
構造や安全性に影響の少ない改修まで確認申請が必要となる現状は、
建築主にとって、費用と時間を取られることになってしまっています。
その一方で、
明らかな建築基準法違反の建築物については、固定資産税を重くするなど、
経済的な仕組みで是正を促す方法も検討の余地があるのではないでしょうか ❓
ルールを守っている人が損をしない。
正直者がバカをみない世の中であってほしいと、あらためて思いました ⤴⤴⤴

2倍巻トイレットペーパーの収納に注意!
(2025年12月06日)| スコッティ フラワーパック 2倍長持ち6ロール (シングル) | ||||
|
トイレットペーパー、2倍巻き等長く巻いた製品が増えていますね。
メリットとしては
・交換の手間が減る
・買い物の手間が減る
ということがあります。
しかしながらデメリットとして
既存の収納に収まらない場合がある
ということがあります。
巻きが長い分サイズが大きくなります
(幅は一緒ですが)
他にも
・重量が重くなり、持ち運びが大変
・紙の質が悪くなる
・重くなるので引き出しが悪い
・価格も割高となる場合も
と悪い点もあります 😨
新しいものは慎重に見極める必要がありますね ⤴⤴⤴



