1月2026
止まらない迷惑メール・・・
(2026年01月29日)![]()
最近、自分の名前と会社名をかたった迷惑メールが届いています 😨
調べた所、連絡先は漏れてはいないよう
変な迷惑メールですね・・・
へは連絡してみましたが・・・
早く止まってほしい ⤴
住宅価格が高騰でも、床材は「無垢材」という選択を
(2026年01月15日)住宅価格の高騰により、住まいづくりにはこれまで以上にコストダウンが求められています。
そんな中でも、床材には無垢材がおすすめです 😄
無垢材の魅力は
足元から伝わる暖かさ
湿度を調整してくれる調湿作用
素足で歩いたときのやさしい踏み心地
といったことがあります。
毎日長い時間を過ごす場所だからこそ、
せめてリビング・ダイニングだけでも無垢材にしてみてはいかがでしょうか。
もちろん、
・傷や汚れが付きやすい
・季節による収縮がある
といったデメリットはあります。
しかし、それ以上に「暮らしの快適さ」や「心地よさ」という大きなメリットがあります。
塗装については、できれば自然塗装仕上げがおすすめです。
木の質感や調湿性を活かし、経年変化も楽しめます。
暮らしの質を上げる選択肢として、
無垢材の床をぜひご検討ください 🎵

高断熱・高気密住宅が今、注目されにくくなっている理由とは?
(2026年01月13日)最近、ニュースやインターネット上で
エコハウスや高断熱・高気密住宅という言葉を目にする機会が、ずいぶん少なくなったように感じます。
新築住宅そのものが、
建築資材や人件費の高騰によって着工数が大きく減少している今、
さらにコストがかかると思われがちなエコハウスが、
注目されにくくなっているのかもしれません 😢
しかし、高断熱・高気密住宅は
快適
健康
省エネルギー
という大きなメリットがあります。
高断熱・高気密住宅は、本来これからもっと増えるべきだと私たちは考えています ❗
ようやく住宅の省エネ基準が義務化されたこと自体は前進ですが、
一方で確認申請は複雑化し、
審査にかかる時間や費用の増加という新たなハードルも生まれ、
逆風となっているのも事実です 😨
こうした状況の中で、現実的な対策として考えられるのは、
-
無駄を省いたプランのコンパクト化
-
仕様の標準化による設計・施工の効率化
-
デザインや設備を整理し、
コストを「高断熱・高気密」という本質に集中させること
ではないでしょうか。
派手さはなくても、
住んでから「本当に良かった」と実感できる住宅を一棟でも増やすこと。
私たちも微力ながら、
快適で、健康的で、省エネな住まいづくりに
これからも貢献していきたいと思います ⤴⤴⤴



