キッチンのこと 所 敦子

  • カラフルなマグカップ

    カラフルなマグカップ

    (所 敦子記事) 昨日のネコカップの記事に続き(笑)本日はマグカップのご紹介です。 北欧デンマークCpenhagen  Desighの9色の美しい色のシンプルなデザインのマグカップ。     375mlと容量がたっぷり、サイズは直径8.5cm、取手を含めた幅12.4cm、高さ9.8cmです。 ご家族で色違いにすると食卓が華やぎ、並べて・・・
  • おりょうりケトル

    おりょうりケトル

    (所 敦子記事) お湯を沸かすケトルとお鍋がひとつになったおりょうりケトルのご紹介です。 特徴はケトルでありながら料理ができることです。   ①40℃、60℃、80℃、100℃ 4段階の温度調整ができる ②最大容量は1リットル 400ml、600ml、800ml、1000mlの目盛り付 ③本体とケトル部分が分離できて丸ごと洗える ④マグネット式の・・・
  • 保存容器の収納

    保存容器の収納

    (所 敦子記事) 保存容器はタッパーウエアなどの樹脂製、ガラス製、陶器など素材は色々ありますが、収納しずらい、収納方法がわからない。という声を聞きます。   困りごとで多いのが  ①蓋が見つからない ②場所を取る ③取り出しにくいなどなど。 どれもありがちです。   容器と蓋を別々にして容器を入れ子にしたり、大きさごとに色を変えたりした・・・
  • トースト、目玉焼き、コーヒーが一度に完成

    トースト、目玉焼き、コーヒーが一度に完成

    (所 敦子記事) ユニークな家電製品のご紹介です。 ん?トースターの上に目玉焼き?という写真が目に留まり読み進めてみると、トースターの上にプレートがあり、さらにコーヒーメーカーが一体になった3wayモーニングセットメニューという商品でした。     サイズは幅41cm、奥行25cm、高さ27cm トースト1枚、目玉焼きひとつ、コーヒーは4杯・・・
  • イケアのワゴン・ニッサフォース

    イケアのワゴン・ニッサフォース

    (所 敦子記事) 一世を風靡した(笑)イケアのワゴンといえばロースゴクです。 そっくりな商品が日本のメーカーからの発売されてワゴン収納がブームになりました。 その後イケアから一回り小さいサイズのロースフルトも発売されました。   今回ご紹介するのはニッサフォースという商品です。特徴は角の丸みが無く、隅々までモノを置くことができることです。 サイズは長辺・・・
  • 雑誌・&Premiumの最新号

    雑誌・&Premiumの最新号

    (所 敦子記事) 特集は使い勝手のいい台所と料理道具 16軒の台所が紹介されてます。配置スタイル、料理道具、器、収納はそれぞれ違って個性的です。   見事に整頓されたオープン収納、対面側がシンクで壁側に調理機器の2列型、壁付けキッチンと直ぐそばにテーブルがある昔ながらのダイニングキッチン、キッチン部分の床を一段低くしてテーブルと一体型の広いカウンターなどなど。 ・・・
  • 美しく使い心地の良いグラスウエア

    美しく使い心地の良いグラスウエア

    (所 敦子記事) 冷たい飲物が美味しい季節になりました。 シンプルなデザインと豊富な種類の食器を企画販売するキントー(KINTO)さんのご紹介です。   https://kinto.co.jp/collections/cast     紅茶、コーヒー、エスプレッソ用のカップ、ピッチャー、ジャグ、食品保存容器など、 ・・・
  • 縦型2段のオーブントースター

    縦型2段のオーブントースター

    (所 敦子記事) 幅24cmのコンパクト設計のオーブントースターのご紹介です。 Vitantonio(ビタントニオ)は毎日の暮らしをていねいに!をコンセプトに様々な家電を提案しています。 特徴は ① 縦型2段のコンパクトサイズ ② 上中下3段のヒーター切替で4通りの火力 ③ 目の細かいメッシュラック ④ 本体全面は汚れが目立ちにくいミラーガラス ・・・
  • Casa(カーサ)最新号・うつわとごはん

    Casa(カーサ)最新号・うつわとごはん

    (所 敦子記事) 特集はうつわとごはん。 無色透明のガラスのお皿、鉄分の多い土で成形して錆釉を刷毛で塗り重ねた黒い器、など7名の作家が自作の器と料理を紹介しています。   カレー、スープ、麺類、デザートなど料理のジャンルごとにそれぞれのお皿が並んでいるのも楽しい。 世界の器のページにはアジア圏、欧州など、様々な器が閲覧できます。   私・・・
  • キッチン一体型ダイニングテーブル

    (所 敦子記事) 先日、お客様との打合わせでご要望のあったスタイルです。 キッチンと一体型にダイニングテーブルを造作します。 配膳や片付けがし易く、キッチン前面側の奥行きの浅いカウンター部分は収納棚などにすることもできます。 このスタイル、じつは昔ながらのダイニングキッチンの現代風でもあります。 かつてはキッチンが壁付けだったので振り返るとダイニングテ・・・
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