BRUTUS(ブルータス)・最新号 居住空間学

(2019年05月07日)

特集は 居住空間学2019

居住空間学?というと何やら難しそうですが、

日本、LA、ロンドンの23の居住空間が紹介されています。

 

アートと写真で部屋中を満たす。

名作家具を集め、座り、眺める。

アンティークを家の部材に用いる。

都会の中で緑に囲まれる。

沢山のモノと楽しく暮らす。

 

どの部屋も、住む人がそれぞれの居住空間を謳歌しています。

片付け、ミニマムで無駄のない暮らしがもてはやされる一方で、無駄と呼ばれる存在がじつは心のゆとりや寛ぎの楽しさに繋がっているのかもしれませんね。

 

興味のある方はご覧下さい。